琉球大学医学部 システム生理学講座|当教室は排尿生理に着目して、世界的な研究に取り組んでいます。

国立大学法人琉球大学医学部 システム生理学講座

〒903-0215 沖縄県中頭郡西原町字上原207番地
TEL:098-895-1110 FAX:098-895-1403

  • 当教室は排尿生理に着目して、世界的な研究に取り組んでいます。
  • 様々な病態モデルを用いて排尿障害のメカニズムの解明、創薬の開発を行っています。
  • 臨床的にも基礎的にも研究の重要性が増してきています。私たちは橋渡し研究を積極的に推進しています。
  • 大学院生を随時募集しています。どうぞ、お気軽にご相談下さい。
教授挨拶

Professor greeting

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大学院生募集

Recruiting graduate students

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システム生理学講座
について

最新情報

2022.10.31
特願2018-229643「脊髄オピオイドμ受容体を介した新規腹圧性尿失禁薬剤(宮里実、芦刈明日香)」が特許庁の審査において特許されました。
2022.08.29
大学院生 長嶺覚子先生の論文「Influence of cerebral infarction on both bladder and urethral activities and changes after tramadol administration in rats」がNeurourol Urodyn (IF 2.367)に採択されました。
2022.05.31
久米島デジタルヘルスプロジェクト(KDHP)の新たな成果を報告しました。
2022.04.07
2022年度の研究スタッフを更新しました。
2022.03.15
「樋口裕城先生が2022年5月にカナダで行われるISDN(International society for developmental neuroscience)のtravel awardを受賞しました」
2021.10.26
沖縄県ヘルスケアデータの活用と当講座の取り組みが電子版に掲載されました。
〜DigitalBCG・琉球大学医学部先端医学研究センター 合同セミナー〜
BCGが琉球大学医学部と挑んだ、100万人規模のデータと機械学習・AIによるパーソナライズドヘルスケアとエコシステムとは?
2021.04.28
大城琢磨先生が、当講座とのコラボで行った研究で、第8回琉球医学会優秀論文賞を受賞しました。
論文タイトル:Changes in urethral smooth muscle and external urethral sphincter function
with age in rats (Physiol Rep 2021 8(24):e14643.(令和3年4月27日)
2021.01.12
当講座上條中庸助教が、令和2年度 公益財団法人沖縄県医科学研究財団 研究助成に採択されました。
「母子隔離ストレスによる脳内可塑性変化と下部尿路機能障害発症機序の解明」令和3年1月8日
2020.11.09
当講座の臨床研究「夜間頻尿」が夕刊フジの電子版で取り上げられました。(2020.11.9)
2020.11.05
当講座の臨床研究「夜間頻尿」が夕刊フジの電子版で取り上げられました。(2020.11.2)
2020.09.11
当講座の上條中庸 助教が科研費「研究活動スタート支援」に採択されました。
2020.08.04
令和2年度AMED採択事業「女性の健康の包括的支援実用化研究事業-Wise」が7月期学長記者懇談会で取り上げられました。
2020.07.31
国立大学法人琉球大学医学部 システム生理学講座のホームページをリニューアルしました。

お問い合わせ

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